[PR]

ルックスも良くない、お金もない。
何より女性と話すのが苦手だし。

俺には彼女なんて、できっこない…


そんな風にあきらめてしまっていませんか?

モテるようになる。コレはそんなに特別なことではありません。
あなたがモテない理由。それにはいたって普通のある理由が…

その理由はコチラを読んでください。

※モテる男になるための、無料プレゼントもあります♪

2010年01月30日

【ヒロミ】女の悦び

今回のネタは
ヒロミさん(28歳)
パーティーコンパニオンをしつつ、
カウンセラーをしているという
快活明朗・元気で素敵な女性から。


【エスコート力】←惹かれる男

−エスコート力?

この間、聞いた友達の話なんだけど…

ちょっと知り合った男の人と、お互いに
焼き鳥って美味しいよね♪
みたいな話で盛り上った成り行きから、
じゃ今度焼き鳥食べに行こう。

という感じで初デートというか、
まぁ焼き鳥屋さんに一緒に行く約束をしてたのね。

で、待ち合わせの場所にいったら彼が
「焼き鳥屋は今度にしよう」って
イアタリアンレストランに変更したんだって。

それって何でだと思う?

彼女も、そんな特別に気合入れていったという
わけじゃないけど、それなりにはオシャレして
いったわけよ。で、その服装を見て彼が、

「その服で焼き鳥屋って訳にはいかないよ」

って、変更したんだって。

もちろん、彼女は「大丈夫だよ」って
言ったんだけど、「まぁ焼き鳥は次回に…」

やっぱり女は自分のために、男が気を
使ってくれるのは嬉しいんだよ。

荷物を持ってくれたりとか
さりげなく車道側を歩いてくれたりとか
車のドアを開けてくれたりとか

ベタだけど、あんまりやってくれる人いないから…


=プチ解説=

日本では諸外国に比べて、レディーファーストの文化が
さほど徹底されていないので、こういうイタリア人的な
レディファーストの扱いを受けると

ちょっとしたお姫様気分?!


→【レディーファーストのできる日本男児は素敵】


※あくまでも一人の女性の個人的な
意見であり、全ての女性がそうという
わけではありません。

こんなコもいるんだ…
くらいの感覚でお楽しみください(笑)
posted by 友利和弥 at 00:00| Comment(0) | 惹かれる男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。