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ルックスも良くない、お金もない。
何より女性と話すのが苦手だし。

俺には彼女なんて、できっこない…


そんな風にあきらめてしまっていませんか?

モテるようになる。コレはそんなに特別なことではありません。
あなたがモテない理由。それにはいたって普通のある理由が…

その理由はコチラを読んでください。

※モテる男になるための、無料プレゼントもあります♪

2010年03月16日

【ユカリ】生●●はイヤ!

さて、今回はSHOP店員(アパレル)のユカリさん(27歳)。
身長148プチサイズで、とても27歳には見えない、
アニメ声の女の子からです。

惹かれる男
→【自分なりの意見を返してくれる男】

と、いうと?

私が何か言ったことに対して、
「ふーん」「いいんじゃない」って
何でも同意しかしない人ってつまんない。

でも、女の子は自分の話を聞いてくれる方が
嬉しいんじゃないの?


それはそうなんだけど…
うーん、難しいなぁ(笑)確かに
あんまり自分の意見を押し付けるみたいに
されたらイヤなんだけどね。

会話のキャッチボールが出来る人は話してて
楽しいし、また会いたいなって思う。


だ、そうです。

=プチ解説=

ただの同意だけの相槌は、話をとくに真剣に
聞いていなくても出来ますが、
自分の意見を返すにはちゃんと彼女の話を
深く理解しながら聞いていないと出来ないですよね。

会話のキャッチボールは、相手の話にきちんと
入り込んでいないと
、彼女がしびれるボールは
返せないわけです。

この時に自分の意見といっても、彼女の考えを
否定するような言い方ではなく、基本同意で、
更にそれを違った切り口から広げる
みたいな芸当ができれば満点?!

女性は難しい…(笑)

【生返事はすぐ見抜かれる】

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※あくまでも一人の女性の個人的な
意見であり、全ての女性がそうという
わけではありません。

こんなコもいるんだ…
くらいの感覚でお楽しみください(笑)

女の子に聞いてみたい事、質問・相談・感想などは
コチラからどうぞお気軽にぴかぴか(新しい)



posted by 友利和弥 at 07:31| Comment(0) | 惹かれる男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

【舞華】反応する男

さて、今回は前回に引き続き里田まい似の
舞華[まいか]さん(24歳)から聞いたネタ。

惹かれる男
→【気を使ったコトに反応してくれる人】

−反応って?

飲み会とかで、私が料理を取り分けて
あげたりした時に、「どうも…」くらい
しかリアクションがない人が多いのね。

何か、そういうことを女がするのは
当たり前みたいに思ってる男の人が
やっぱり多いのかな…

もちろん、私もそんなに腹は立たないけど、
逆に「ありがとう!」「舞華ちゃんもコレ食べる?」
って、自分の近くにある料理を取ってくれたりすると
何か嬉しい気持ちがするし、
この人いいなって思うかも…

=プチ解説=

本質的に男性に何かをしてあげるという行為が
好きな女のコは多いです。

ただ、その思いが相手に伝わっているかを
とっても確認したがる生きモノなんですね。

例えばプレゼントとか、
バレンタインのチョコとかもそうですが、
貰った時に、妙に照れくさくて、
大きなリアクションを取らない男性は
多いようです。

プレゼントはその場で開けて見るのがマナー
って聞いたことあると思うのですが、
実際に実践してますか?

君の僕に対する気持ちはちゃんと届いてるよ。
そして、それに対して大きな喜びを感じてる。
その喜びのお返しを君にもしてあげたい。

女性はコレが確認できたら、
すごく安心・満足。ますますあなたの為に
何かをしてあげたくなるのです。

→【女性の小さな好意を見逃すべからず】


※あくまでも一人の女性の個人的な
意見であり、全ての女性がそうという
わけではありません。

こんなコもいるんだ…
くらいの感覚でお楽しみください(笑)
posted by 友利和弥 at 20:37| Comment(0) | 惹かれる男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

【ヒロミ】女の悦び

今回のネタは
ヒロミさん(28歳)
パーティーコンパニオンをしつつ、
カウンセラーをしているという
快活明朗・元気で素敵な女性から。


【エスコート力】←惹かれる男

−エスコート力?

この間、聞いた友達の話なんだけど…

ちょっと知り合った男の人と、お互いに
焼き鳥って美味しいよね♪
みたいな話で盛り上った成り行きから、
じゃ今度焼き鳥食べに行こう。

という感じで初デートというか、
まぁ焼き鳥屋さんに一緒に行く約束をしてたのね。

で、待ち合わせの場所にいったら彼が
「焼き鳥屋は今度にしよう」って
イアタリアンレストランに変更したんだって。

それって何でだと思う?

彼女も、そんな特別に気合入れていったという
わけじゃないけど、それなりにはオシャレして
いったわけよ。で、その服装を見て彼が、

「その服で焼き鳥屋って訳にはいかないよ」

って、変更したんだって。

もちろん、彼女は「大丈夫だよ」って
言ったんだけど、「まぁ焼き鳥は次回に…」

やっぱり女は自分のために、男が気を
使ってくれるのは嬉しいんだよ。

荷物を持ってくれたりとか
さりげなく車道側を歩いてくれたりとか
車のドアを開けてくれたりとか

ベタだけど、あんまりやってくれる人いないから…


=プチ解説=

日本では諸外国に比べて、レディーファーストの文化が
さほど徹底されていないので、こういうイタリア人的な
レディファーストの扱いを受けると

ちょっとしたお姫様気分?!


→【レディーファーストのできる日本男児は素敵】


※あくまでも一人の女性の個人的な
意見であり、全ての女性がそうという
わけではありません。

こんなコもいるんだ…
くらいの感覚でお楽しみください(笑)
posted by 友利和弥 at 00:00| Comment(0) | 惹かれる男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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